ナウシカ。ジブリ作品『風の谷のナウシカ』内に登場するヒロイン(主人公)。ほんとにできた子でして良い子です。
ほんとうだったら「良い子ぶりっこー」とか感じてしまうはずなんですがナウシカはそれを感じさせない。
なぜでしょうか?それは彼女が生粋の姫(小国ではありますが)であり必死に困難を潜り抜けていたからではないでしょうか?
なんというか嫌味な感じではないですよね。
あと強いし。
映画では救世主的な扱いにされていますが原作はちと違う。
かの宮崎駿氏は映画は少し宗教的な部分があり課題点であるとしている。
でも常にヒーローヒロインは神がかり的な部分を持ち合わせているべきだと思うのであれはあれで良かったのではないだろうか。
毎日、毎日車の運転をしていると「危ない!」と思うことが多々あります。
例えば、一時停止を無視とか・信号無視・ウィンカー点滅無し・不注意など。